同僚へのメール
Annaさん、提案を確認しました。公開日は予定どおりにして、残りの質問は明日話し合いましょう。私のコメントは会議の前に送ります。
ひと押しで、話し始める。
作業中のアプリを開いたまま、フローティングボタンやショートカットキーで音声入力を開始。話し終えたら停止します。
マイクと認識言語を選び、通知音や音声入力中の音楽の一時停止も設定できます。
- 使いやすい場所にボタンを
- 小さなボタンを好きな場所へ移動できます。使わないときは自動的に隠す設定もあります。
- 自分に合ったショートカット
- 一度押して開始し、もう一度押して終了。対応するシステムショートカットでは、キーを押している間だけ話すこともできます。
ショートカットと起動方法は設定で変更できます。macOSの自動入力にはアクセシビリティの許可が必要です。
話しながら、文字を確認。
フローティングプレビューを有効にすると、認識中のテキストが表示されます。パネルから直接コピーすることもできます。
- 入力欄にそのまま挿入
- 自動入力が有効なら、音声入力の終了後にアクティブな入力欄へテキストが挿入されます。
- クリップボードに残すことも
- 結果をクリップボードに残して、手動で貼り付けられます。クリップボードへの保存と自動入力は別々に設定できます。
話した内容を、もう一度。
あの文章をもう一度使いたいときは、Ouddenで最近の音声入力を開き、別のメッセージや文書にコピーできます。
履歴はパソコン内に保存されます。個別に削除したり、プライバシー設定で新しい音声入力の保存を無効にしたりできます。